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インテリア ライフスタイル東京 2017

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新聞発表
インテリア
ライフスタイル東京
201714-16東京ビッグサイト

インテリア
ライフスタイル東京は2016年の成功に続いて2017年にも再び行われます

第27回となるインテリアライフスタイル東京 (Interior Lifestyle Tokyo) が大成功を収めた2016年に引き続き、2017年 6月14-16日東京ビッグサイト西館にて開催されます。2016年には822の展示社(日本627社、海外195社)が30,168 人 (日本29167人、海外1001人) を歓迎しました。出展社の 7% の増加があり、この見本市はその姉妹見本市で秋毎に開催される IFFT/Interior Lifestyle Living とともにその最上位インテリアとデザイン商品が集まる主導的な場としての評判を獲得してきました。

今回の見本市には霊感を与え体験できる展示、ゾーンの形成、付随するイベントプログラムなど全て揃ったものとなります。メサゴメッセフランクフルト社 (Mesago Messe Frankfurt Corp)の民生品部長川津洋子氏は、次のようにコメントしています:「日本の内装デザイン業界は非常によく確立されていてとても競争力があります」従って、企業組織はそのユニークな存在を示し競合社から抜きん出る商品を提出する必要があります。今回のインテリアライフスタイル東京は参加者にとってその新しい革新的なデザインのアイデアを紹介展示し、見本市と参加者が提供する広範な機会の中から新しいビジネスの出会いを見つける場となります。喜ばしいことに、多くの出展者訪問者からこの見本市が毎年ますます吸引力のあるものになってきているとの言葉をいただいています。今回は第1、第3、第4ホールとアトリウムで開催されます。西第2ホールは 2020年のオリンピックに向けて建築が行われていますが、2018年には再び利用可能となります。

青木昭夫(ミルデザイン)、山野ひでゆき((株)高山)、小林マナと恭(設計事務所 IMA)、そして本間美紀(ジャーナリスト)の創造的指導の下で、見本市は霊感を呼ぶゾーン、そしてトレンドを形成する最高のイベントで世界中からの買い物客、デザイナ、を含む訪問者を惹き付けます。今回はデザイナ素材、インテリアアクセサリ、文房具、デザイン電子機器、家具、照明、インテリア植物と関連器具、繊維、カーテン、とカーペットを含む全ての種類のインテリア商品、さらに宝飾品、衣服のファッション商品、ベビー幼児商品が展示されます。この見本市では、食卓食器、グラス類、瀬戸物、磁器、調理器具、保存用具そしてグルメギフトといった食堂での商品も集まり、したがって、インテリアデザインのすべての切り口を含む包括的な概要を提供いたします。

全ての商品としたがってすべての出展者はライフスタイルのテーマで編集された各ゾーンで見つけることができます。日本の職人技がモダンなタッチと合わさって「日本スタイル」のゾーンに現れ、最新のデザインは「動き」に向かっています。新進の若いデザイナの作品は「タレント」と「次世代」のゾーンに現れます。よく設計された一連の包装食品はギフトとして完全なもので、「食品専門家(FOODIST)」で提示され、一方革新的な食事用品は「台所生活」のゾーンに集められています。さらに、スタイリッシュで機能的な毎日の生活用品は「家庭」と「アクセント」そして「毎日」にあります。海外からの新鮮なデザインは「グローバル」ゾーンで、そして最もよく知られたスカンジナビアのブランドは「ノルウェー流ライフスタイル」エリアで見られます。


「求む!」のテーマでアトリウムでは出展者のビジネス拡張への要求をハイライトして視覚化します。

アトリウムでの大きく期待されるゾーンは「求む!」です。このゾーンは出展者の日々の解決策へのビジネス要求を前面に押し出し、取引購買者との会合に限らず、可能性あるパートナー、デザイナーそして配送業者、さらには可能性ある従業員に至るまでに開かれています。革新的な標識で、出展者の広範な可能性あるニーズが視覚的に表現されます。江口ひろしがアトリウムのデザインをクリエーティブディレクションのメンバーと共に監修します。江口はユニークな背景を持ち、独自コンセプトの本屋「ユトレヒト」を開き、そして「東京芸術書籍フェア」を開催し、これは本の消費に新しい文化をもたらし、すなわち、本を単なる情報源ではなく、一片の美術品と見做しました。彼の創造力はこのゾーンを種々のニーズと経験に基づいた解決策の出会いの場とします。「求む!」は真にユニークで革新的なビジネスのプラットフォームです。


インテリア
ライフスタイル東京について

インテリアライフスタイル東京とその姉妹見本市 IFFT/インテリアライフスタイルリビング (Interior Lifestyle Living) は毎年それぞれ夏と秋に東京ビッグサイトで開催されます。この2つの見本市はドイツフランクフルトで毎年開催されるメッセフランクフルトの最も重要な2つの見本市「Ambiente」と「Heimtextil」を基本としています。Ambiente は毎年2月に開催される世界で最も重要な民生品の見本市、Heimtextil は家庭と専門家向け繊維の世界的に主要な国際貿易見本市で毎年1月の開催です。

インテリアライフスタイル東京とその姉妹見本市 IFFT/インテリアライフスタイルリビングについての最新の情報についてはwww.interior-lifestyle.com/ をご覧ください。

Ambiente ブランドの世界中の見本市について

は:http://ambiente.messefrankfurt.com/frankfurt/en/besucher/weltweit.html.をご覧ください。

メッセフランクフルトの世界中の繊維見本市については次を参照ください:www.texpertise-network.com.


メッセ
フランクフルトの背景情報

メッセフランクフルトは世界でもトップクラスの貿易見本市の組織で、約6億4800万ユーロの売り上げ、2244人の従業員を有しています。メッセフランクフルトグループは 30 の子会社と 55 の国際販売パートナーの世界的ネットワークを有し、 175 の国々での地域の顧客にサービスを提供しています。メッセフランクフルトのイベントは世界中で約 50 箇所の都市で開催されています。2015年に、メッセフランクフルトは全部で 133 の貿易見本市を組織しました。その半数以上がドイツの国外で行われました。592,127 平方メートルの面積を持つ、メッセフランクフルトの展示場は 10 の展示ホールを有しています。その会社はまた2つの会議場を運営しています。歴史ある祝祭ホール(Festhalle) は、ドイツで最も知られている会場で、ヘッセ州全体の 40% のイベントが行われています。

より詳しい情報については、次のウエブサイトをご覧ください:www.messefrankfurt.com

More information about Interior Lifestyle Tokyo 2017 in AUMA's trade fair database
産業見本市オーガナイザー

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